蓼科高原  オーベルジュ  


by charet_grindel
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八ヶ岳連邦の一つ阿弥陀岳 (標高2805m)は赤岳、横岳に次いで3番目に高い山だそうです。三井の森近くからチェルトの森へむかう途中のスロープから眺めるこの景色には度肝を抜かれ、何度も立ち止まりシャッターを押しまくりたくなります。信州で生活する醍醐味はこの雄壮な山の景色抜きでは語れません。
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# by charet_grindel | 2017-01-20 00:23 | 大自然 | Comments(0)
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明けましておめでとうございます。
本年も何卒宜しくお願い申しあげます。

恒例の初詣は今年も上社本宮になりました。
今年は参拝者がいつもよりう~~んと多くて混雑で身動きできない
状態でした。

交通渋滞の状態でみじんも動きません。他県から沢山のが車どんどんと入ってきます。車から途中下車して徒歩にて、正面ではありませんが本殿に近い入り口から入らせて頂きました。

敷地内へさしかかる時、何か畏敬の念を覚えましたので思わず鳥居の下で一礼して入らせて頂きました。

本殿では昨年のお礼と世界の平和等をお祈りさせて頂きました。

参拝中に いつもお世話になっております。
トキ子さんから電話が入り、まぐろと紋甲イカとウナギのちらし寿司を
頂く事になり早速画像アップさせて頂きました。

やはり食べ過ぎお正月になりそうです。只今食欲警戒中!!
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# by charet_grindel | 2017-01-03 21:41 | 出来事 | Comments(0)
シュトレンの本場ドレスデンより 到着
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ドイツ王室御用達のエミール・ライマン社
シュトレン(シュトーレン)の本場ドレスデンで500年以上の歴史を誇るエミールライマン社は1727
年にザクセン州王室御用達銘菓として選定され、以来その品格を守り続け、今なおドイツ
国民から絶大な信頼と支持を受けています。

早速試食させていただきました。
流石 本場のお味です!!

シャレーグリンデルのシュトレンとほぼ一緒のような・・
香辛料にこだわるオーナーはシャレーグリンデルの
シュトレンに軍配をあげていただきました。

私的にはどちらも好き!!(笑)

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丁寧に布の袋の中に入っていますよ。
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# by charet_grindel | 2016-12-25 20:18 | ディセール desserts | Comments(0)
オーベルジュ シャレーグリンデルのクリスマスシュトレン
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シュトレンには「棒」という意味があります。
14世紀の文献には、パン屋の誇りと品質管理の伝統である「組合」を認可してもらうかわりに、 「シュトレンという白い棒パン」を12月に司教に献上したとあるそうです。
こうして「献上するもの」という伝統が始まり、さらにその呼び名は16世紀以降に「クリストシュトレン」に変わります。 シュトレンの形は、アッシジのジョットーの絵などにあるキリスト生誕の時のおくるみ姿を確かに思わせます。
ドイツでは現在、正式名をChrist stollen(クリストシュトレン)というのだそうです。(All ABOUT)

今年のシュトレンは1500㌘ ずっしりとしていて しっとり サルタナレーズンやアーモンドプードル、伊予柑のピール(手作り)、ラム酒を効かせ
薫りも芳醇で豊かな気持ちになります。

手前味噌ですが 圧巻です。


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# by charet_grindel | 2016-12-21 18:14 | ディセール desserts | Comments(0)
佐世保市 五番街から見た港の風景
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させぼ五番街は、JR佐世保線、JR佐世保駅(みなと口)より徒歩1分。
ショッピングに、 グルメ、何でも揃う佐世保市の複合商業施設です。

随分昔、神戸のモザイクに行った時と何処か似てるような感じ・・ そんな事を想を思いながら
10年ぶりの佐世保の街を弟(長男)から案内してもらいました。


翌日はもう一人の弟(次男)と母とで 佐賀県有田の老舗料亭『龍水亭』の近く ダム湖付近を散策
最西端に近い地域で紅葉がまだ残っていました。
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その日のランチはこちら 深川製磁の中にあります レストラン究林登(くりんと)
お勉強の為にフルコースを堪能させていただきました。
素晴らしいランチでした。
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# by charet_grindel | 2016-12-19 23:03 | おでかけ | Comments(0)
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お客様の声

愛知県在住 MN様
この度は大変美味しいお料理ごちそうさまでした。
とても丁寧に作られていて美しく楽しい食事をさせていただきました。
お部屋 館内とても清潔で気持ちの良い時間を送れました。また是非伺いたいと思います。大好きなこの地が更に大好きになりました。
ありがとうごいました。

東京都在住 ST様
大変美味し料理をたんのうしました。

長野県在住 MT様
この度は大変お世話になりました。御主人の薔薇のお心遣い、お部屋を暖めておいて下さるなどのきめ細かなサービス、奥様の しっかりと手の
込んだ(器やグラスまでもが大変美しい)伝統的な手法とかつ女性らしい日本の秋を意識された お料理を お腹一杯 胸一杯 たんのうさせていただきました。!本当にご馳走様でした♪♪

ブログオーナー
思い返せば今年も沢山のお客様に支えて頂きました。
心よりお礼をもうしあげます。
お客様から頂戴しましたご感想を思い返しながら胸いっぱいの感謝の気持ちでロードアップさせていただきました。

今年も早くもクリスマスを迎え気の早いオーナーは11月末からクリスマスツリーを出していました。遅らばせながら昨日撮影しました今年のツリーをUPさせて頂きます。
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# by charet_grindel | 2016-12-05 18:37 | お客様の声 | Comments(0)
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八ヶ岳 蓼科高原 オーベルジュ シャレーグリンデル  クリスマス スペシャルディナー

シャトー・カロン・セギュール

アミューズ キノコのリゾット
        フロマージュ ブルーとハーブのデリス

オードブル パテとデュクセルのパイ包み

ポタージュ パルマンティエの柚風味

ポワソン  オマールのアメリケーヌソース ジャガイモのムースリーヌ

グラニテ  洋なしのソルベ カシスのソルベ

ビヤンド  うずらのレーズン風味

ディセール タルトタタンとクランブル 白ワインのムースと赤い果実
        クレーム ブリュレ 柿のコンポとジュレ
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# by charet_grindel | 2016-12-04 10:32 | お客様の声 | Comments(0)
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横浜在住 YO様

本当に心からゆっくりとさせて頂きました。
ありがとうございました。
次回も知人と来ますのでよろしくお願い致します。

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イギリスの伝統的なクリスマスケーキ

クリスマスプディングはイギリスの古い伝統を持つクリスマスケーキです
その起源は中世頃のクリスマスに食されていた 
現在のものからは想像もつかないおかゆのようなものだったらしいのです。
いろいろな形を経て、19世紀に入りヴィクトリア女王がクリスマスプディングを
王室のデザートに採用して以降、イギリス国民のクリスマスにも欠かせないデザートとなり各家庭ごとに独自のレシピがあり、イギリス人には我が家の味に誇りとこだわりを持つ人も多いとか・・

見よう見まねでお作りいたしました。
洋酒をかけてフランベの所を撮影したかったのですが意外と映像には反映されませんでした。
フランベの間 願い事をすると叶うとか・・いろいろな説があるようです。
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# by charet_grindel | 2016-11-27 19:49 | ディセール desserts | Comments(0)
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# by charet_grindel | 2016-11-25 12:39 | ディセール desserts | Comments(0)
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これは夢の中での出来事ではないかと思うような一日でございました。
ましては「日本の素敵なオーベルジュ」に選んで頂きました事に心より感謝致しております。

ガイアブックスの社長様 担当の小山様 涙 涙 の感謝でいっぱいでございます。

場所は東京の赤坂 「Wakiya 脇屋友詞 伝統と創作」です。

入り口には 医学博士の 服部先生
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日本のオーベルジュの草分け オーベルジュ オー ミラドーの勝又シェフのスピーチでございます
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後て気がついたのですが、手前に後ろ姿で私が写っておりました。 髪留め付きセミロングです。
正面の顔でなくて良かったです。

その後 脇屋シェフもご挨拶をされました。
時々TVで見かけるお顔で少しびっくりでした。
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オーベルジュ協会のメンバーの方は優しい方々ばかりでとても良い雰囲気でしたよ
女性事務局の方もとっても素敵

ガイヤブックの社長様も素敵な方で小山さんも素敵な女性の方でした。
皆様に大変お世話になりました。 この度は本当にありがとうござました。
又今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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# by charet_grindel | 2016-11-18 15:13 | 出来事 | Comments(0)